KMC開催予定
75th KMC
4月1日(土)
受付:13:15
参加費:1000円
定員:100人
会場:福島区民センター
最寄り駅:千日前線「野田阪神」駅より徒歩5分

【今後の予定を更に見る】


関西レガシーカレンダー(間違っていても責任は負いません。)
74th KMC Final Movie

【コラム】第六話 エタフェス・ザ・ギャザリング

ハィニィヤァ!みんなお久しぶり!ネタ蒔きお兄さんだよ!!
今回はネタ切れで苦しんでいる所に丁度良くイベントが来てくれたから、その事についてガッツリ書いていくぜ!!


ジャンドジャンドの味の素
エタフェス直前まで、俺はジャンドを調整していたんだ。
ジャンドと一口に言っても色々なタイプがあるが、これらは「罰する火を如何に上手く使うか」を突き詰めたデッキだと言えるだろう。
死儀礼のシャーマン/Deathrite Shaman》によるマナ加速、多めの土地による強靱なマナベース
そして除去とハンデスによって相手の攻め手をくじき、ゲームを長引かせる。

これら全ての要素が《罰する火/Punishing Fire》を回転させるためのマナと時間を稼いでくれる。
そうして一端《罰する火/Punishing Fire》が回り始めてしまえば、後は《タルモゴイフ/Tarmogoyf》を始めとする
優秀なクリーチャーで畳み掛けるだけだ。

こいつが俺が直前まで調整していたバージョンさ。


Border_2.jpg
/Creature
4《死儀礼のシャーマン/Deathrite Shaman》
4《タルモゴイフ/Tarmogoyf》
4《闇の腹心/Dark Confidant》
3《漁る軟泥/Scavenging Ooze》

/Spells
4《ヴェールのリリアナ/Liliana of the Veil》
4《思考囲い/Thoughtseize》
4《稲妻/Lightning Bolt》
4《罰する火/Punishing Fire》
4《突然の衰微/Abrupt Decay》
1《森の知恵/Sylvan Library》
1《梅澤の十手/Umezawa's Jitte》

/Lands
4《血染めのぬかるみ/Bloodstained Mire》
4《新緑の地下墓地/Verdant Catacombs》
2《樹木茂る山麓/Wooded Foothills》
3《Badlands》
3《Bayou》
1《Taiga》
4《燃え柳の木立ち/Grove of the Burnwillows》
1《森/Forest》
1《沼/Swamp》


■Sideboard
1《梅澤の十手/Umezawa's Jitte》
2《強迫/Duress》
3《赤霊破/Red Elemental Blast》
3《紅蓮破/Pyroblast》
2《ゴルガリの魔除け/Golgari Charm》
1《古えの遺恨/Ancient Grudge》
3《トーモッドの墓所/Tormod's Crypt》

Border_4.jpg


少々解説をしていこう。

まずはクリーチャーだ。四枚ずつの

S_T_Confidant.jpg

最早疑問を持つ人はいないだろう。
これら三者はこのカラーリングにおける最高のクリーチャー達であり、どれも必ず除去しなければならない存在だ。
漁る軟泥/Scavenging Ooze》を3枚も取っているのは俺ぐらいかもしれない。
でもこの《漁る軟泥/Scavenging Ooze》にはそれだけの価値がある。

ジャンドを使っていてキツい相手が速攻デッキだ。
ジャンドには大量のボードコントロールカードが搭載されてはいるけど
それで相手の盤面を更地にするには少々の時間が必要になる。
その間にも相手のクリーチャーは俺にダメージを与え続け、ようやく盤面を掌握した時には既にライフは5点しかなく
徐にトップから振ってきた《稲妻/Lightning Bolt》2枚で呆気なく負けるなんてパターンが多い。


こう言ったケースを解決するためにはライフ回復の手段が必要で
数あるライフ回復手段の中でもこの《漁る軟泥/Scavenging Ooze》と後述する
梅澤の十手/Umezawa's Jitte》は最高のカードだと思う。

もちろん《漁る軟泥/Scavenging Ooze》が墓地対策として機能する事
相手の《死儀礼のシャーマン/Deathrite Shaman》を大幅に弱体化させる事
相手の《タルモゴイフ/Tarmogoyf》に対する回答である事も採用の理由だ。


ヴェールのリリアナ/Liliana of the Veil》はまさにこのデッキの為のカードだと言えるだろう。
死儀礼のシャーマン/Deathrite Shaman》経由で2ターン目に登場する彼女は
相手のクリーチャーをなぎ払い、相手の手札を絞り尽くす。

こちらの被害は《罰する火/Punishing Fire》+《燃え柳の木立ち/Grove of the Burnwillows》コンボで無効化出来るため、+1の能力でカード・アドバンテージを得る事は実に簡単だ。
絶対に4枚から減らす事は無いだろうね。

P_G.jpg

罰する火/Punishing Fire》を3枚にしているレシピを多く見かけるけど、俺はこれには懐疑的だ。
罰する火/Punishing Fire》は2枚引いても腐るカードではないし、絶対に1ゲーム中1枚は引きたいカードだ。

渦まく知識/Brainstorm》の無いデッキでそれを望むのならば、4枚以外の選択肢は無いと思わないか?
勿論《血編み髪のエルフ/Bloodbraid Elf》でサーチしてくると言う方法はあるだろう。
しかしそれだって確実ではないし、何より《血編み髪のエルフ/Bloodbraid Elf》は重すぎて俺としてはデッキに入れたくないカードだ。

通常2枚採用される事の多い《森の知恵/Sylvan Library》を押しのけてまで採用されたのが
梅澤の十手/Umezawa's Jitte》だ。
jixtute.jpg
こいつの強さを知らないレガシープレイヤーはモグリも良い所なので今更詳しい解説はしないが
このデッキにおいては特にライフ回復の能力が重要になってくる。

また《タルモゴイフ/Tarmogoyf》と(十分な餌とマナを前提とした)《漁る軟泥/Scavenging Ooze》以外のクリーチャーはどれも小粒だが、《梅澤の十手/Umezawa's Jitte》を持てばそれら全てがフィニッシャーになる。
森の知恵/Sylvan Library》を諦めてでも採用するだけの価値はあるってもんさ。

土地はベーシックな構成だが、俺は《不毛の大地/Wasteland》を諦めた。
不毛の大地/Wasteland》ハメは非常に気持ち良い勝ち方だし
サイドボード後の《壌土からの生命/Life from the Loam》+《不毛の大地/Wasteland》のハメモードは
対策出来ていない多くのデッキをそれだけで敗北させるだけの強さがあるのも確かだ。

しかし、それでも俺はジャンドに《不毛の大地/Wasteland》は入れるべきではないと思っている。


そもそも《不毛の大地/Wasteland》と言うカードは、双方のマナを1マナずつ縛るカードだ。
つまり、自分のデッキと相手のデッキを相対的に見たとき、より軽い方に利益をもたらすカードなのだ。
ジャンドは多くのマナを必要とし、入っているカードも決して軽くない。
殆どの場合において《不毛の大地/Wasteland》を打つ側ではなく、打たれて苦しむ側なのだ。
で、あるならば考えるべきは幸運なドローに恵まれた時の不毛無双ではなく
相手の不毛連打に少しでも耐性を付ける事でありそのために十分な色マナを生み出す土地を採用しているのだ。


サイドボードも少々解説しよう。
まず目を引くのは6枚も投入された《紅蓮破/Pyroblast》《赤霊破/Red Elemental Blast》だろう。

パイロREB

これらは言うまでも無い青いデッキ、それも特に青いコンボデッキであるSNTやハイタイドを意識したカードだ。
Force of Will》を採用していないデッキは総じてコンボデッキを苦手としており
もちろんジャンドもその例外ではない。
なので、サイドボードからは十分な枚数の対策カードを入れる必要があるのだが
ここで重要なのは相手もサイド後から対策カードを入れてくると言う事だ。

ジャンドの様なハンデスデッキに対して彼らが取ってくる定番カードは《神聖の力線/Leyline of Sanctity》である。
こいつを出されてしまうと《ヴェールのリリアナ/Liliana of the Veil》以外のハンデスカードが全て腐ってしまうので
ハンデス以外の手段で対策する事によって、1枚のカードで封殺されるリスクを回避する事が出来る。
また《神聖の力線/Leyline of Sanctity》とは関係無く、ハンデスとカウンターを散らす事自体が有用な戦術でもあると言える。


相手がハンデスで攻めてくるのならば、引いた端からプレイするのが正解だ。
相手がカウンターで妨害してくるならば、こちらもカウンターを引くか
1ターンにマストカウンターを連打出来る様になるまで抱えておくのが正解だ。
では、ハンデスとカウンターの両方で妨害する場合は?・・・どちらにも裏目が出来てしまうので正解はない。

相手がハンデスとカウンターのどちらを握っているのか必死に推測するしかないのだが
確実に当てる事など出来ない以上運ゲーになる。

この様に、正しい選択を取りづらくさせる事が出来るため、ハンデスとカウンターは散らした方が効果的なのだ。


ゴルガリの魔除け/Golgari Charm》は中々便利なカードだ。
エルフはジャンドにとってキツいマッチアップの一つで、それはこちらの除去が機能するよりも先に相手が展開してしまうためなのだが《ゴルガリの魔除け/Golgari Charm》はそんなエルフに正義の鉄槌を下す事が出来る。

また前述した《神聖の力線/Leyline of Sanctity》を割れるのも忘れてはならない要素だ。



こうして完成したジャンドデッキ。こいつを引っ提げてレガシーカムバックする・・・
はずだったんだ、少なくとも二日前までは。

もう調整を終えかけていたエタフェス二日前に、俺は某所からベータ版の《Volcanic Island》を購入した。
キズ一つ無い極上品で、俺が今まで見てきたベータ版《Volcanic Island》の中でも1、2を争う美品だろう。
まさに垂涎の一品という奴さ。

こいつを手にしたが最後、もう《Volcanic Island》を使いたくて使いたくてしょうが無くなってしまった。
Volcanic Island》を使うデッキと言えばスニークショーとRUG Delverが有名だが
残念な事に俺は《実物提示教育/Show and Tell》を持っていなかった。

RUG Delverを使うと言う手もあったが、練習する時間も殆ど無いし、サイドの練り込みも出来ないので
上位入賞は難しいだろう。さて困ったぞ・・・どうしよう?
そんな事を考えていた時に俺のブログへコメントする奴がいたんだ。
ネタ蒔きならCTGやろ!」ってね、俺はもうこれは天啓だと思ったね。

レガシー復帰第一戦を俺の代名詞であるCTG以外の何で飾ろうと言うのか?CTGこそ俺の魂であり
魂のデッキを使ってこそ俺が俺として存在出来るというものだ。
かくして大急ぎでCTGをでっち上げた。しかも古き良き竜巻CTGの進化形とも言えるヤツだ。

/Creature
4《タルモゴイフ/Tarmogoyf》
2《瞬唱の魔道士/Snapcaster Mage》

/Spells
4《師範の占い独楽/Sensei’s Divining Top》
4《渦まく知識/Brainstorm》
4《稲妻/Lightning Bolt》
2《呪文嵌め/Spell Snare》
1《呪文貫き/Spell Pierce》
4《相殺/Counterbalance》
3《罰する火/Punishing Fire》
1《対抗呪文/Counterspell》
3《Force of Will》
3《精神を刻む者、ジェイス/Jace, the Mind Sculptor》
2《忌むべき者のかがり火/Bonfire of the Damned

/Lands
4《霧深い雨林/Misty Rainforest》
4《沸騰する小湖/Scalding Tarn》
2《樹木茂る山麓/Wooded Foothills》
3《Volcanic Island》
2《Tropical Island》
4《燃え柳の木立ち/Grove of the Burnwillows》
2《島/Island》
1《山/Mountain》
1《森/Forest》


■Sideboard
2《赤霊破/Red Elemental Blast》
2《紅蓮破/Pyroblast》
2《狼狽の嵐/Flusterstorm》
3《大祖始の遺産/Relic of Progenitus》
1《電謀/Electrickery》
1《古えの遺恨/Ancient Grudge》
1《漁る軟泥/Scavenging Ooze》
2《ヴェンディリオン三人衆/Vendilion Clique》
1《Force of Will》




忌むべき者のかがり火/Bonfire of the Damned
こいつこそが新時代の《炎渦竜巻/Firespout》さ。

かがり火

炎渦竜巻/Firespout》は《野生のナカティル/Wild Nacatl》が跋扈する世界を攻略する為に採用されていた。
しかし時は流れ今や3/3の猫は何処を見ても居なくなってしまった。
今やクリーチャーはタフネス2以下と5以上との二分化されており、《紅蓮地獄/Pyroclasm》より重いくせに
紅蓮地獄/Pyroclasm》と対処出来る範囲は同じという悲しいカードになってしまった。
そこで白羽の矢が立ったのが《忌むべき者のかがり火/Bonfire of the Damned》だ。

忌むべき者のかがり火/Bonfire of the Damned》はインスタントタイミングでエルフ達をなぎ払い
死儀礼のシャーマン/Deathrite Shaman》が睨み合っている状況を一気に制圧し
相手のプレインズウォーカーをそいつが生み出したトークン諸共焼き尽くす。
タルモゴイフ/Tarmogoyf》を除去するのは大変だが、決して不可能ではない。
これこそがまさにCTGの探していた最後の1ピースなのだ。


こうして最高のデッキを手に当日会場まで向かっていった。
会場には人が溢れており、レガシーの盛り上がりを肌で感じる事が出来た。
開会式が終わった後はいよいよ本戦の開始だ。


Border_4.jpg

ラウンド1の相手は青単SNT、通称オムニテルと言う奴だった。
残念ながら《忌むべき者のかがり火/Bonfire of the Damned》の輝くマッチアップではないが
デッキ的な相性はこちらが有利だ。
一本目こそ相手のSNTを打ち消し切れずに落としたものの、後の二本をしっかりと取って勝利。


ラウンド2の相手は白黒緑の中速ビートダウン、Deadguy Aleと言う奴だな。
一本目を《不毛の大地/Wasteland》×2と《名誉回復/Vindicate》によるランデス攻撃で落とした後
二本目でそれは起こった。

相手の場には《刃砦の英雄/Hero of Bladehold》と忠誠値5の《遍歴の騎士、エルズペス/Elspeth, Knight-Errant》。いわゆる絶体絶命の状況と言う奴だ。・・・・そう普通のCTGならば。

俺は相手の終了フェイズに《瞬唱の魔道士/Snapcaster Mage》をプレイし
渦まく知識/Brainstorm》をフラッシュバックした。
そうして積み込んだカードは勿論・・・《忌むべき者のかがり火/Bonfire of the Damned》さ!

X=4のかがり火によって相手の英雄とトークンは死滅し
忠誠値1となったエルズペスを《瞬唱の魔道士/Snapcaster Mage》が華麗に仕留めた。

すると相手は返しのターンで《石鍛冶の神秘家/Stoneforge Mystic》と《闇の腹心/Dark Confidant》を並べてきたが、俺は何の危険も感じなかった。

俺の手札には7枚目の土地と2枚目の《瞬唱の魔道士/Snapcaster Mage》が控えており
返しのターンに《忌むべき者のかがり火/Bonfire of the Damned》をX=2でフラッシュバックする事が決定していたからね!
こうして二本目を取り返し、三本目もしっかりと取って勝利だ。


ラウンド3の相手はMUDだったが、常に相手が事故っていたのが印象的だった。
相手はX=1の《虚空の杯/Chalice of the Void》を置いた上で《金属細工師/Metalworker》に
稲妻のすね当て/Lightning Greaves》を装備させる事でマナを確保しようとしたが
残念な事に《忌むべき者のかがり火/Bonfire of the Damned》は1マナでも無ければ対象を取ってもしなかった。勝利。


ラウンド4はスニークショーだった。
またまた《忌むべき者のかがり火/Bonfire of the Damned》が無駄牌になってしまうマッチなのが残念だ。
ラウンド1のオムニテルと違い赤いマストカウンターがあるためしんどい相手だ。
お互いに一本ずつ取り合った後の三本目、俺は《タルモゴイフ/Tarmogoyf》でビートをかけたが
相手が俺の《Force of Will》2セットをかいくぐってSNTを解決させた。
それでも俺の場には《精神を刻む者、ジェイス/Jace, the Mind Sculptor》がいたので
騙し討ち/Sneak Attack》からの急襲以外なら勝ちだったんだが・・・・
出てきたのはまさかの《大祖始/Progenitus》!!!良い勝負だったさ。負け。


ラウンド5はBUGカスケード。
またも《忌むべき者のかがり火/Bonfire of the Damned》が光り輝くマッチアップだ。
・・・・がしかし引けなければどんな奇跡の業火も絵に描いた餅でしかない。
二本通じて一度も《忌むべき者のかがり火/Bonfire of the Damned》にアクセスする事が出来ず
相手の《不毛の大地/Wasteland》でマナベースを崩されて負けさ!残念!

ここでトップ8の目が無くなったのでドロップ、レガシーは楽しいんだが疲れるのが困りものだね。
もうすぐ三十路のおっさんには少々厳しい。ジムに通って体力つけようかな?


さて、以上でエタフェスのレポは終わりだ。
いつもはウンウン唸りながら書き上げる原稿が、今回はスラスラ書けてしまったのは驚きだ。
やはり直近の出来事は思い出すのが容易な分だけ記事にするのは楽だね!

それではまた来月!何かしらレガシーに関連した記事をお届け出来たら幸いだね!!

(`・ω・´)ノシ




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