KMC Schedule
86th KMC
11月3日(Fri-Holiday)
受付:13:15
開始:14:00
参加費:1000円
会場:中央会館
最寄り駅:地下鉄堺筋線・長堀鶴見緑地線「長堀橋」下車 徒歩6分

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関西レガシーカレンダー(間違っていても責任は負いません。)
84th KMC Final Movie

【第8回KMCデッキ紹介】 ~第24回KMC優勝・Naya Zoo~

こんにちは。Domeです。今回は第24回デッキの優勝デッキ紹介を紹介します。
23回目のKMCはチームレガシーという特殊フォーマットなので勝手ながら飛ばすことにしました。

最近のレガシーは、これまで散々述べた通り、《死儀礼のシャーマン/Deathrite Shaman》デッキが中心であり
大雑把に言ってしまうと現在のレガシー環境の1ターン目のアクションは
死儀礼のシャーマン/Deathrite Shaman》or《思考囲い/Thoughtseize》が基本になりつつあります。
そんな中、24回目のKMCを優勝したのはエターナルフェスティバルでの優勝経験を持ち
全国区の有名なNayaZoo使いで知られるトクヤマさんでした。彼が6回戦の中で1ターン目にプレイしたのは・・・






野生のナカティル/Wild Nacatl》と《貴族の教主/Noble Hierarch》でした。

            なかてぃるNob

Border_2.jpgPlayer:Tokuyama Kouta
Deck Name:
Deck Designer:


Border_3.jpg

/Creature
4《野生のナカティル/Wild Nacatl》
4《貴族の教主/Noble Hierarch》
4《タルモゴイフ/Tarmogoyf》
4《スレイベンの守護者、サリア/Thalia, Guardian of Thraben》
2《クァーサルの群れ魔道士/Qasali Pridemage》
1《漁る軟泥/Scavenging Ooze》
1《最後のトロール、スラーン/Thrun, the Last Troll》
1《鷺群れのシガルダ/Sigarda, Host of Herons》
1《永遠の証人/Eternal Witness》

/Spells
4《稲妻/Lightning Bolt》
4《剣を鍬に/Swords to Plowshares》
3《緑の太陽の頂点/Green Sun's Zenith》
2《森の知恵/Sylvan Library》
2《怨恨/Rancor》

/Lands
4《樹木茂る山麓/Wooded Foothills》
4《吹きさらしの荒野/Windswept Heath》
1《乾燥台地/Arid Mesa》
1《ドライアドの東屋/Dryad Arbor》
1《樹上の村/Treetop Village》
1《Karakas》
2《不毛の大地/Wasteland》
2《Savannah》
2《Plateau》
1《Taiga》
1《森/Forest》
2《平地/Plains》
1《山/Mountain》

■Sideboard
2《窒息/Choke》
2《紅蓮光電の柱/Pyrostatic Pillar》
2《ガドック・ティーグ/Gaddock Teeg》
2《謙虚/Humility》
2《電謀/Electrickery》
2《赤霊破/Red Elemental Blast》
1《紅蓮破/Pyroblast》
1《クローサの掌握/Krosan Grip》
1《外科的摘出/Surgical Extraction》

Border_4.jpg


トクヤマさんの優勝デッキはNayaZooでした。
以前KMCでは部族の炎の為に5色に広げたDomainZooが優勝したこともありましたが
今回のトクヤマさんのZooは純正3色になります。

Zooというデッキの定義には諸説(?)ありますが、諸説生まれるぐらい幅広いデッキタイプということでもあります。
しかしながら昨今のレガシーでZooはほとんど見られないデッキとなっていました。



>>>>理由としては
野生のナカティル/Wild Nacatl》を超える1マナクロックと称されている
秘密を掘り下げる者/Delver of Secrets》の登場。

瞬唱の魔道士/Snapcaster Mage》+《剣を鍬に/Swords to Plowshares》戦略によりサイズだけの
愚直なビートダウンが難しくなってしまい《野生のナカティル/Wild Nacatl》の価値が下がった事。

同じ緑白を含むビートダウンでは強力なシステムクリーチャー要するマーベリックが確立。

赤緑系デッキとしては《ヴェールのリリアナ/Liliana of the Veil》《死儀礼のシャーマン/Deathrite Shaman
闇の腹心/Dark Confidant》を使えて、ハンデスにより瞬時に巨大な《タルモゴイフ/Tarmogoyf》を用意できる
ジャンドが登場した事により取って代わられたことが挙げられます。

こう言った事から《野生のナカティル/Wild Nacatl》はレガシー環境から少なくなってしまいました。




しかし、この《死儀礼のシャーマン/Deathrite Shaman》隆盛に伴う
思考囲い/Thoughtseize》と《突然の衰微/Abrupt Decay》の増加のおかげで
逆に《野生のナカティル/Wild Nacatl》にとって追い風な面もあります。


それは、端的に言えば・・・
相手がナカティルスタートしている所に後手で思考囲いスタートする。
ナカティルに3点パンチを貰ってから衰微で除去する。

ということになります。

どちらもあまり嬉しい状況じゃないですね。ライフが足りないわ、テンポとられてるわで、散々です。



一般的な《死儀礼のシャーマン/Deathrite Shaman》デッキ(BUG、Jund、DeathBlade等)は中速デッキであり
そう言った中速デッキに対して《野生のナカティル/Wild Nacatl》と言うカードは
秘密を掘り下げる者/Delver of Secrets》と同様あまりに速いクロックになり得ます。

また仮に《野生のナカティル/Wild Nacatl》に対処しても今度は《タルモゴイフ/Tarmogoyf》が立ちはだかり
対戦相手のライフを速やかに奪っていきます。

相手に追いつき盤面を築くマナと、延命の為のライフを供給する《死儀礼のシャーマン/Deathrite Shaman》は
Zoo相手だと焼くなり、農場へと送るなりで簡単に対処されてしまうのでかなりライフが苦しいでしょう。


この様に《死儀礼のシャーマン/Deathrite Shaman》を巡ったレガシー環境のおかげで
野生のナカティル/Wild Nacatl》は復権し、見事今回のKMC優勝に繋がったのだと思います。



と、ここまで《野生のナカティル/Wild Nacatl》を絶賛できましたが、勿論ナカティルだけで
勝てるわけでもないので《野生のナカティル/Wild Nacatl》以外の部分も見ていきましょう。



Border_3.jpg


●《貴族の教主/Noble Hierarch
死儀礼のシャーマン/Deathrite Shaman》のせいでめっきり見なくなったマナクリーチャーですが
賛美能力がZooに非常にマッチしています。
死儀礼のシャーマン/Deathrite Shaman》の能力と違い、速攻性があり
複数並べたときにマナがかからず打点を上げていけます。
マナ能力は《緑の太陽の頂点/Green Sun's Zenith》や《樹上の村/Treetop Village》の起動等に充てられるのでいつでも強いですね。


●《聖遺の騎士/Knight of the Reliquary》の不採用
レリカリーこと《聖遺の騎士/Knight of the Reliquary》はZooにとって最大最強生物的なポジションにありました。
それは相手の《タルモゴイフ/Tarmogoyf》押し返すサイズと柔軟性をもたらす能力によるものでしたが
今では《剣を鍬に/Swords to Plowshares》連打と《突然の衰微/Abrupt Decay》により
召喚酔いが解ける前に簡単に対処されてしまいます。

3マナ域の騎士ともなるとテンポを取られながら対処されてしまうのは美味しくありません。
なので不採用、ということでしょうか。
このデッキの3マナ以上のクリーチャーは呪禁持ち2枚と損しない生物である
永遠の証人/Eternal Witness》1枚に抑えてあることからもテンポロスを極力抑える指向性が見えますね。
あと、騎士を使うなら《ルーンの母/Mother of Runes》で護りきれるマーベリックの方が確実ですしね。


●《石鍛冶の神秘家/Stoneforge Mystic》の不採用
殴打頭蓋/Batterskull》を持ってきてアドを取っても、除去でテンポを取られて微妙…でしょうか。
クァーサルの群れ魔道士/Qasali Pridemage》のおかげで、ある程度相手の装備品に耐性があるので
自分が装備品を使って対抗する必要もありませんし。


●4枚の《スレイベンの守護者、サリア/Thalia, Guardian of Thraben
苦手なコンボデッキへの対策ですが《ルーンの母/Mother of Runes》の加護を受けた
スレイベンの守護者、サリア/Thalia, Guardian of Thraben》を護って勝つマーベリックと異なり
ナカティル→サリアで相手を抑え込みつつ5点クロックで速やかに殴り殺すことを狙います。

ガドック・ティーグ/Gaddock Teeg》ではなく先制攻撃を持つサリアを使っているのは
賛美能力や《怨恨/Rancor》との組み合わせが強力だからでしょう。
序盤の《タルモゴイフ/Tarmogoyf》を無視して攻撃できるのは素晴らしいです。
除去も重くなるので上述の除去されることによるテンポロスを防止する役割もあります。

ちなみにサリア対策としてよく使われるカードに《硫黄の精霊/Sulfur Elemental》がありますが
このデッキは《硫黄の精霊/Sulfur Elemental》1枚で死ぬクリーチャーはサリアのみに抑えてあります。
このおかげで《ルーンの母/Mother of Runes》を擁するマーベリックよりも被害が少なくなっています。


●《流刑への道/Path to Exile》ではなく《剣を鍬に/Swords to Plowshares
「攻撃的なZooではライフを与えない《流刑への道/Path to Exile》が優先される」と言うのは
よく言われる話ですが、土地を与えるデメリットがあまりに大きすぎるので
このデッキでは《剣を鍬に/Swords to Plowshares》が使われています。

死儀礼のシャーマン/Deathrite Shaman》や《石鍛冶の神秘家/Stoneforge Mystic》を初めとして
小粒なシステムクリーチャーが多くなってきたので与えるライフが少ない環境なのも
剣を鍬に/Swords to Plowshares》採用を後押しします。
と言うか《死儀礼のシャーマン/Deathrite Shaman》除去して土地をあげるのもね・・・


●《怨恨/Rancor
聖遺の騎士/Knight of the Reliquary》が抜けたことにより
相手の《タルモゴイフ/Tarmogoyf》を突破する手段が減った分を補うカードです。
トランプルが相手のチャンプブロックを許さず、賛美との相性は抜群ですね。
野生のナカティル/Wild Nacatl》スタートから2ターン目に「5点!」は爽快ですね。

サリアに張って《殴打頭蓋/Batterskull》を無視して攻撃に向かったり
エルフデッキの《ワイアウッドの共生虫/Wirewood Symbiote》による無限チャンプブロックを無効化したり
単純に相手の《タルモゴイフ/Tarmogoyf》との睨み合いも打破します。


●《罰する火/Punishing Fire》の不採用
赤緑を含むデッキ、ということで《罰する火/Punishing Fire》を組み込んだ「RubinZoo」
(*)と言うタイプのZooもありますがサリアと相性が悪いので入っていません。

*殿堂入りプレイヤーの一人、Ben Rubinが構築した
罰する火/Punishing Fire》+《燃え柳の木立ち/Grove of the Burnwillows》が搭載されたミッドレンジ型のZooのこと。

過去のエクステンデット環境において登場した。
レガシーでも一時期流行したが、その立役者がトクヤマさん本人であった。
彼のハンドルネーム、「猫山」を冠したNekoyama‐Zooと呼ばれることもある。



クリーチャーのサイズで強引に押し切ることが出来るので、恒久的な2マナ除去よりもテンポよく
また後手でも間に合う1マナ除去8枚でボードを維持していきます。


●《緑の太陽の頂点/Green Sun's Zenith》は3枚
スレイベンの守護者、サリア/Thalia, Guardian of Thraben》と相性が良くないのと
これ経由で出す1枚差しのクリーチャーの殆どが、中盤以降に1枚引けばOKなので(デッキ内に5枚もいらない)
緑の太陽の頂点/Green Sun's Zenith》は3枚に抑えてあります。

ドライアドの東屋/Dryad Arbor》は《緑の太陽の頂点/Green Sun's Zenith》をマナクリーチャー扱いに出来デッキの安定性を底上げします。
漁る軟泥/Scavenging Ooze》は墓地対策と追加のハードパンチャーを兼任し
永遠の証人/Eternal Witness》は除去の再利用したり消耗戦を助けます。


最後のトロール、スラーン/Thrun, the Last Troll》と《鷺群れのシガルダ/Sigarda, Host of Herons》は呪禁を持ち除去の嵐を掻い潜るアタッカーです。(《怨恨/Rancor》とも相性抜群!)

特に《鷺群れのシガルダ/Sigarda, Host of Herons》は飛行のおかげでPWを落とすのも簡単で
賛美を受けると最早手がつけられません。

Thrun_host.jpg


●《窒息/Choke》と赤ブラスト(《赤霊破/Red Elemental Blast》と《紅蓮破/Pyroblast》)
徹底的な青デッキ対策です。
青いデッキ側はこちらのクロックを対処するためにマナを使ってくれるので
窒息/Choke》が常に致命的なカードになり得ます。

こちらが攻撃的である都合、赤ブラストは、こちらの行動を押し通す手段として非常に優秀です。
ただ、どちらも《突然の衰微/Abrupt Decay》はどうしようもないので注意が必要です。


●《紅蓮光電の柱/Pyrostatic Pillar》+《ガドック・ティーグ/Gaddock Teeg
どちらもコンボ対策です。
紅蓮光電の柱/Pyrostatic Pillar》は珍しいカードですが、ストームはもちろん
エルフデッキとOmni-Tellにも有効なカードです。

P_GT.jpg

ガドック・ティーグ/Gaddock Teeg》はZooの定番パーツですが、メインボードはサリアを優先し
サイドボードに落ちています、《緑の太陽の頂点/Green Sun's Zenith》で持って来れるので
事実上、デッキに5枚あるのと同じ扱いにできます。

サリアを含めて8枚《緑の太陽の頂点/Green Sun's Zenith》含めると11枚ものコンボデッキを止めるカードが
用意されておりしっかりとコンボデッキ対策をしています。


●《謙虚/Humility
ほぼスニークショウ対策です。エルフデッキにも効きますが、ネコヤマさん本人は入れないそうです。

スニークショウは前述のコンボ対策、及び青対策がどれも対策として不完全です。
サリア単体ではマナが伸びれば十分にコンボが始動でき、赤ブラストは《騙し討ち/Sneak Attack》に無力で
紅蓮光電の柱/Pyrostatic Pillar》は、《実物提示教育/Show and Tell》で2点喰らった後に出てくる

引き裂かれし永劫、エムラクール/Emrakul, the Aeons Torn》《グリセルブランド/Griselbrand》がどうしようもなく

ガドック・ティーグ/Gaddock Teeg》で《騙し討ち/Sneak Attack》を「唱える」のを禁止しても
SnTから出てきてはどうしようもありません。
聖遺の騎士/Knight of the Reliquary》が入っていない以上、《Karakas》をSnTに合わせるのも
確率的に困難です。

そこでせめてSnTだけでも何とかするために《謙虚/Humility》が入っています。
忘却の輪/Oblivion Ring》では《騙し討ち/Sneak Attack》と《大祖始/Progenitus》で負けてしまうので
謙虚/Humility》が入っているのは納得です。


●《電謀/Electrickery

でんぼう

レガシーでは珍しい除去です。
スタンダードではサイドボードで使われる事もあるカードですが、レガシーでも用途は同じです。
・《闇の腹心/Dark Confidant
・《貴族の教主/Noble Hierarch
・《スレイベンの守護者、サリア/Thalia, Guardian of Thraben
・《ヴェンディリオン三人衆/Vendilion Clique
・《ゴブリンの従僕/Goblin Lackey
・エルフ軍団、《未練ある魂/Lingering Souls》のスピリットトークン
・《ゴブリンの巣穴/Goblin Warrens》のゴブリントークンと言ったタフネス1を駆逐するナイスサイドです。


通常、赤を含むデッキでは、こういった枠は《硫黄の精霊/Sulfur Elemental》《二股の稲妻/Forked Bolt
紅蓮地獄/Pyroclasm》or《乱暴+転落/Rough/Tumble》なんかが採用されることが多いですが
自分のクリーチャーを一切巻き込まず、どれだけ数が並んでいようとも一掃できる(エルフ相手に重要です。)
と言う条件を満たすものを探した結果が《電謀/Electrickery》のようです。

基本は超過した2マナ全体除去扱いですが、1マナ除去としても使える柔軟性
インスタントなのでエルフデッキのチェインコンボへの割り込みや
ヴェンディリオン三人衆/Vendilion Clique》がブロックの為に飛び出してくるのにも対応可能と
奇襲性がありサイドボードカードとしての威力をより一層高めていますね。




ここまで、採用されているカードの用途、目的を解説してきましたが、振り返ってみると
多くが現在のレガシーのメタに合わせたものになっていました。
デッキ全体として見ればレガシー環境に合わせて調整された、所謂メタデッキやソリューションと呼ばれる様な
デッキだと思います。

死儀礼のシャーマン/Deathrite Shaman》からパワーカードとアドバンテージ連打!!のような「雑なデッキ」が多い中、それを食うように構築された「NayaZoo」の優勝は、関西のレガシーのメタゲームが少しずつ動いているのを予感させるものでした。
果たして《野生のナカティル/Wild Nacatl》は、メタの流れを生み出し、そして流れに乗っていけるのか!?


     LBug5.jpeg

今後もNayaZooに注目です!



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