KMC Schedule
116th KMC
9月21日(Sat)
受付:13:30
開始:14:00
参加費:3000円(1チーム)
フォーマット:Team Legacy
定員:34チーム(102名)
会場:カードボックス高槻店
最寄り駅:阪急「高槻市駅」徒歩1分

[[今後の予定を更に見る]]

関西レガシーカレンダー(間違っていても責任は負いません。)
114th KMC Final Movie

KMCIT8th プレイヤー紹介

kmc8.jpg

KMCITとは半年に一度行われる招待制イベントだ。招待される条件はKMCポイントを集め上位24名に残ること。ポイントはKMCに参加すれば1ポイント得られ、上位に残ればさらに追加でポイントを獲得できる。(ポイントレースについての詳細はこちら

そして招待制イベントなので参加費無料である。だが、賞品は出る。

S__14032898.jpg

しかし、KMCITは修羅の集まる魔窟。そのシーズンを通して成績が良かったプレイヤーばかりであるため勝ち上がるのは至難の技。どれ一つをとっても楽な試合はないだろう。だが、優勝すれば栄冠と豪華賞品を手に入れられるKMCの集大成と言えるイベントだ。

余談だが、KMCIT6thからバナーは前回の優勝者が使用したデッキをモチーフに作成している。KMCIT8thのテーマは「エスパー石鍛冶」。《石鍛冶の神秘家》が《黄金牙、タシグル》に《梅澤の十手》を渡している正に石鍛冶デッキらしい一幕を表したイラストだ。果たして9thのバナーはどのようなものになるのだろうか?

そして、もう一つ讃えられるべき勝者がいる。ポイントレース1位抜けのプレイヤーだ。例年、ポイントレース1位にはKMCITでの1BYEと賞品が贈られる。今回の首位はLandsでポイントレースを駆け抜けたHoriだ。

KMCIT8th_01.jpg

ポイントレース1位のHoriにはKMCIT1BYEと彼が愛用する晴れる屋スリーブ1年分が贈られた。おめでとうHori!!

SEED Omonishi Kojiro

26 Hori Masataka(9)
20 Sekimoto Tatsuo(8)
14 Fukudome Yuu(9)
13 Ishii Takuya(7)
13 Kagotani Naota(8)
12 Kurita Yudai(4)
12 Mizuguchi Kiyoshi(8)
11 Hiroi Naoto(6)
11 Takisaka Toru(6)
10 Banba Taiki(7)
10 Niwa Hotaka(6)
10 Tamura Shigeyuki(9)
10 Yamashita Taiki(6)
10 Yao Shunsuke(6)
9 Ibata Chiharu(8)
9 Ideue Yuuki(7)
9 Iwasaki Kouichi(9)
9 Nakatsuka Tomoaki(4)
9 Yomura Syuuta(5)
8 Morisima Ryouta(7)
8 Tsukanishi Toshiyuki(6)
8 Tutui Seiya(8)
7 Adachi Ryosuke(6)
7 Kodaira Syouta(7)
7 Nishikawa Seigo(7)
7 Sasahara Yasutaka(6)



ポイントレースをぶっちぎりの1位で勝ち上がったもの、最後にぎりぎり滑り込んだもの、少ない回数で余裕をもって出場権を獲得したものと実に様々だ。そんなプレイヤーたちの軌跡を紹介していきたい。

KMCIT8th_Omonishi.jpg

氏名Omonishi Kojiro
今期のポイントSeed
参加回数none
平均獲得ポイントnone
前回の王者Omonishi。初代王者であり、7thで3年ぶりに王座に返り咲いた。KMCIT7回の歴史の中で優勝を2度経験したプレイヤーはOmonishiただ一人である。2016年はGP京都初日全勝、GP千葉でも公式に記事で取り上げられるなどレガシー以外のフォーマットでも更なる飛躍を見せた。もはや彼が非凡なプレイヤーであることに疑いの余地はない。




KMCIT8th_Hori.jpg

氏名Hori Masataka
今期のポイント26ポイント
参加回数9回
平均獲得ポイント2.88ポイント
KMCのLands2大巨頭の1人であるHori。「ENNDAL GAMES協賛 日本レガシー選手権2016 Summer」優勝、2年連続Eternal Party TOP8など第一線で活躍し続けるHori。今期のKMCは全て参加し優勝1回、Top8 6回と破竹の勢いを見せた。その平均得点はなんと2.88ポイント!勿論、ポイントレースはぶっちぎりの1位で2位以下に6点以上の差をつけた。またプレイヤーとして活躍するだけでなく、参加者の一人としても大会を支えてくれた。第69回KMCでは仮装を提案するとともに仮装した参加者にオリジナルパックをふるまった。自身もノリノリで女s…仮装して会場を盛り上げた。




KMCIT8th_Fukudome.jpg

氏名Fukudome Yuu
今期のポイント14ポイント
参加回数9回
平均獲得ポイント1.55ポイント
KMCの始祖であり始まりの人。第1回KMC優勝者であり、KMCIT出場皆勤記録を更新し続けているただ一人のプレイヤー。今回も安定した実力を見せ付けポイントレース3位につけた。それだけに紹介するのもこれで何度目になるのか分からなくなってきた。ネタ切れ寸前である。ひとつ言えることは、柿の種を打撃武器として使えるのは全人類で彼一人だけであろう。




 KMCIT8th_Ishii

氏名Ishii Takuya
今期のポイント13ポイント
参加回数7回
平均獲得ポイント1.85ポイント
今やKMC最強のエルフ使いと言っても過言ではないだろう。エルフを使い込んで勝ち上がり、ポイントレース4位に堂々ランクイン。KMCIT2期連続出場を決めた。他にもGP千葉ではあと1勝でTop8が視野に入るところまで行くなど大健闘を見せた。今回は黄鶏屋のユニフォームを着込み参戦。




KMCIT8t_Kagotani.jpg


氏名Kagotani Naota
今期のポイント13ポイント
参加回数8回
平均獲得ポイント1.62ポイント
関西に「エスパー石鍛冶四天王」…がいるかどうかは分からないが、トップクラスのエスパー石鍛冶使いである。安定した思考力と粘り強いプレイングは師であるOmonishi譲りのものを感じる。また無軌道な行動をとる暗黒皇帝を御せる唯一の人物だが、予定が合わず惜しくも今回は不参加。暗黒皇帝が野放しとなる不幸な事態となった。




KMCIT8th_Kurita yudai


氏名Kurita Yudai
今期のポイント12ポイント
参加回数4回
平均獲得ポイント3.00ポイント
Ku'sのメンバーであり、KMC屈指の奇跡使い。その戦績は先達であるFukudomeにも劣らない。今期は優勝も経験し、たった4度の参加でKMCIT出場を決めた。その平均獲得ポイントはなんと3点!全プレイヤー中、最高の成績を残した。理論上は出れば確実にトップ4に残るという驚異的な強さだ。その強さの原動力はどんなときでも決して諦めない負けん気の強さだろう。




KMCIT8th_Mizuguchi.jpg

氏名Mizuguchi Kiyoshi
今期のポイント12ポイント(Seed)
参加回数8回
平均獲得ポイント1.50ポイント
今期はUR Delver、BR Reanimatorと様々なデッキで結果を残したMizuguchi。元々バーン戦略を好む彼にとってUR Delverは特に合っており彼の勝利に貢献した。また、負けるたびに自らに筋トレを課すことで有名である。座右の銘は「筋肉は全てを解決する」だそうだ。
KMCを影で支える運営の一人でもある。KMCの活気が今日まで続いているのは彼の人望によるところが大きい。




KMCIT8th_HIroi.jpg

氏名Hiroi Naoto
今期のポイント11ポイント
参加回数6回
平均獲得ポイント1.83ポイント
溢れ出る蛮族のオーラ。と思いきや、プレイ中の彼の様子は冷静かつ丁寧。非常に紳士的なプレイヤーである。試合運びやカードの評価も的確なところからも彼が理性的な人物であることが窺える。だが、一度試合を離れるとお祭り好きのノリの良い好青年である。彼を慕って集まってくる人もいるほどのムードメイカー。黒をこよなく愛し、今回も黒単リアニメイトで参戦。




KMCIT8th_Takisaka.jpg

氏名Takisaka Toru
今期のポイント11ポイント
参加回数6回
平均獲得ポイント1.83ポイント
Lands2大巨頭の片割れTakisaka。今回もLandsを信じて参戦。KMCIT5thから参加する彼だが、今や彼が強豪であることを疑う人物はいないだろう。KMCは土地単が多いメタゲームではないが、それでも皆が土地単を意識するのはTakisakaとHoriの影響だろう。その盟友のHoriはジャンドに乗り換えていたが決勝できっちり下し悲願の初優勝。KMCの歴史にその名を刻んだ。




KMCIT8th_Banba.jpg

氏名Banba Taiki
今期のポイント10ポイント
参加回数7回
平均獲得ポイント1.42ポイント
Eternal Party 2015優勝。そしてEternal Party 2016準優勝と快進撃を続けるBanba。王者となってからも様々なコミニュティに参加し、各地のプレイヤーと活発に意見交換するなど研究に余念がない。彼も古くからKMCで活躍するプレイヤーであり、KMCITの常連でもある。それだけに様々なプレイヤーから警戒されているが本人に気後れした様子はない。これが王者の貫禄か。




KMCIT8th_Niwa.jpg

氏名Niwa Hotaka
今期のポイント10ポイント
参加回数6回
平均獲得ポイント1.66ポイント
全国のカウンターバーンの希望の星でありKMC若手最強のプレイヤー。その人気はとどまる所を知らずGold Fishにデッキリストが取り上げられるなど海外進出も果たした。KMCIT7thでもTop4に残るなど好成績を収め続けている。




KMCIT8th_Tamura.jpg

氏名Tamura Shigeyuki
今期のポイント10ポイント
参加回数9回
平均獲得ポイント1.11ポイント
KMC参戦以来KMCITに出場し続けているTamura。デッキは主に白黒を基調としたデッキを使っておりDeadguy Ale、白黒ポックス、白黒デスタクなど環境に合わせてチューニングすることを得意としている。白黒というカラーパイだけでこれだけバリエーションに富むデッキが組めるものなのかと毎回驚かされる。KMC以外でも活躍しておりGP京都サイドイベント「ENNDAL GAMES協賛 日本レガシー選手権2016 Summer」で準優勝している。




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氏名 Yamashita Taiki
今期のポイント10ポイント
参加回数6回
平均獲得ポイント1.66ポイント
たった一人Death & Taxes。だが、その一人が侮れない。YamashitaはDeath & Taxesを使うプレイヤーの中でも特に頭角を現している存在だ。デスタクは白単色ながらプレイの幅が広く、難しいデッキなのだが環境理解度を武器に数々の強敵を打ち破ってきた。またYamashitaはKMCITの参加経験が複数回あるのでこれまで得た経験もある。すでにベテランと言ってよい彼の活躍に期待したい。






KMCIT8th_Yao.jpg

氏名Yao Shunsuke
今期のポイント10ポイント
参加回数6回
平均獲得ポイント1.66ポイント
YaoもFukudome同様、KMC黎明期から活躍する強豪だ。レガシープレイヤーは一つのデッキを使い込むプレイヤーが多いフォーマットだが、Yaoはそうではない。Zoo、ANT、Delver、エスパー石鍛冶と使い今回選んだデッキはなんとドラゴンストンピィ。《虚空の杯》と《血染めの月》が強いと読んでのデッキ選択だ。マナ域を5マナ以下に抑え得意のビートダウン要素を前面に押し出している。




KMCIT8th_Ibata.jpg

氏名Ibata Chiharu
今期のポイント9ポイント
参加回数8回
平均獲得ポイント1.12ポイント
環境のトップメタ奇跡コントロール。それだけにKMCでも奇跡を好んで使うプレイヤーはたくさんいる。奇跡と一口に言っても様々な形があるが、KMCでIbataほどレジェンド型に精通したプレイヤーはいないだろう。一貫してコントロール要素の強い奇跡を使い数多のライバルを破ってKMCITに参戦。穏やかな人柄と熱い情熱を持った尊敬できるプレイヤーだ。




KMCIT8th_Ideue.jpg

氏名Ideue Yuuki
今期のポイント9ポイント
参加回数7回
平均獲得ポイント1.28ポイント
誰が言ったか人呼んで「冬将軍」。前回の冬---KMCIT6thではポイントレースをトップで駆け抜け、そのままKMCITで優勝を決めた。そして次の7thポイントレースはSeed権を持ちながらもポイント争いに参加。そこでもトップランカーたちと激戦を繰り広げた。こうなれば冬でなくても強いのではないだろうかというつっこみが入りそうだがその通りである。常に強い。KMCIT8thでもTop4に入賞して実力を示した。




KMCIT8th_Iwasaki.jpg

氏名Iwasaki Kouichi
今期のポイント9ポイント
参加回数9回
平均獲得ポイント1.00ポイント
GP千葉2016で2度に渡りフィーチャーされ人々に衝撃を与えたEurekaTell。その乗り手がIwasakiである。KMCITの常連でもありその実力は周囲も認めるところである。今回は突然ドレッジを使うという奇襲作戦に出て多くのプレイヤーの裏をかいた。




KMCIT8th_Nakatsuka.jpg

氏名Nakatsuka Tomoaki
今期のポイント9ポイント
参加回数4回
平均獲得ポイント2.25ポイント
Nakatsukaは残念なことに欠席となってしまったがKMCIT8thを語る上で外せない存在なので紹介させていただく。「コンバットが好き」という彼はクリーチャー主体のデッキを選ぶことが多い。またクリーチャーデッキの中でもテクニカルな要素を多く含む、Dark MaverickやDeath&Taxesを好んで使う。彼がいればKMCIT8thはまた違った展開を見せていただろう。
プレイヤー以外にも「chun」というペンネームで活動しており様々なサイトにコラムを寄稿している。軽妙な語り口ながらも洞察に富んだ文章に引き込まれる方も多いだろう。KMCでも氏のコラムを掲載しているので是非一度読んでほしい。(コラムはこちら)この分析力と熱意は実際にプレイすることから生まれている。その実力は際立っておりKMC67thでは優勝に輝いている。




KMCIT8th_Yomura.jpg

氏名Yomura Syuuta
今期のポイント9ポイント
参加回数5回
平均獲得ポイント1.80ポイント
参加者が決まっている招待イベントではしばしば独自のメタゲームが生まれる。特定の色対策を多めに取ったり、あるいは墓地対策を切ったりといった具合に。だが、ドレッジを駆るYomuraの存在がそれを許さない。墓地対策をうっかり0枚にしようものなら彼の前で泣きを見るはめになる。それぐらいメタゲームに影響力を与える存在だ。そして警戒していても練度の高い彼からゲームを奪うことはサイド後でも難しい。




KMCIT8th_Morishima.jpg

氏名Morisima Ryouta
今期のポイント9ポイント
参加回数8回
平均獲得ポイント1.12ポイント
Banbaと同じくANTを愛用するMorishima。Banbaとはとても仲が良く、日々意見交換し切磋琢磨している。《僧院の導師》によるアグレッシブサイドボーディングを好む彼らだが、今回Morishimaは《ザンティッドの大群》を採用。サイドプランがネタバレしていることを逆手に取った。




KMCIT8th_Tsukanishi.jpg

氏名Tsukanishi Toshiyuki
今期のポイント8ポイント
参加回数6回
平均獲得ポイント1.33ポイント
Tsukanishiは様々なデッキを使いこなタイプのプレイヤーである。それだけでなく彼のデッキは創造性に富んだものが多い。《騙し討ち》をハイブリッドしたMarverickなどときに度肝を抜くデッキを作る。そのあまりに禍々しいリストに熱狂的なファンもいるとか。Tsukanishiが久しぶりとなるKMCITに持ち込んだデッキはエスパー石鍛冶。装備品と1枚差しを愛する彼にはたまらないデッキだろう。




KMCIT8th_Tutui.jpg

氏名Tutui Seiya
今期のポイント8ポイント
参加回数8回
平均獲得ポイント1.00ポイント
Tutuiはジャンドをこよなく愛するプレイヤー。攻防の判断バランスが優れているプレイヤーで安定した実力を持っている。その実力は普段のKMCでも発揮され、着実に戦績を積み重ねKMCIT出場権を得た。KMCITにもジャンドを信じて持ち込み見事Top4に残った。





KMCIT8th_Adachi.jpg

氏名Adachi Ryosuke
今期のポイント7ポイント
参加回数6回
平均獲得ポイント1.16ポイント
KMCの黒の象徴であり暗黒皇帝と呼ばれる存在。予想のつかない行動に定評が有り「今日の目標は?」という質問に「スカサハ引きに来ました」と宣う始末。会話のドッチボールである。最後にKMCITに参加したときはOmnitellを使い、全国のPoxerに衝撃を与えたが今回はトレードマークのPoxを使用。そこは変わらなかった。




KMCIT8th_Kodaira.jpg

氏名Kodaira Syouta
今期のポイント7ポイント
参加回数7回
平均獲得ポイント1.00ポイント
KodiraはKMCIT初参加となるプレイヤーである。彼が操るのは赤単スニーク。ドラゴンストンピィでおなじみの《血染めの月》と《虚空の杯》によるロック要素と、《騙し討ち》と《裂け目の突破》によるコンボを兼ね合わせたデッキだ。どのカードも大きな制圧力を持つ反面、プレイが難しいデッキだ。だが、Kodairaは持ち前の冷静さと大胆さでこのデッキを使いこなす。





KMCIT8th_Nishikawa.jpg


氏名Nishikawa Seigo
今期のポイント7ポイント
参加回数7回
平均獲得ポイント1.00ポイント
関西MTG界の生き字引。Nishikawaほど長くプレイしているプレイヤーはそういないだろう。その知識はプレイだけに及ばずマジックの歴史にまで及ぶ。積み重ねた経験から、実力も確かで特に青白系のコントロールデッキをプレイすることを得意としている。また強さだけではなくその穏やかな人柄から多くのプレイヤーに尊敬されている。
ライターとしても活躍しており、GPのサイドイベントやEternal Partyのカバレージを担当している。




KMCIT8th_Sasahara.jpg

氏名Sasahara Yasutaka
今期のポイント7ポイント
参加回数6回
平均獲得ポイント1.66ポイント
茶単愛好会の一人Sasahara。今回初出場の彼だが、彼のデッキは一言で言うと「ぶっとんでいる」。《銅のノーム》というカード名を聞いてオラクルがぱっと思い浮かぶ人は何人いるのだろうか。ましてや踏み倒し先が《金属製の巨像》であり、そこから《発明博覧会》と《ウギンの聖域》で巨像を連打するデッキとなればもはや狂気の沙汰だ。(リストはこちら
爽快感抜群の彼のデッキは、防御をかなぐり捨てたMUDと言えば分かりやすいだろうか。コンセプトも分かりやすく、ただひたすらマナ加速からデカブツを叩きつけるというものだ。発想の原動力は同じく茶単愛好会であるHayakiとの会話だろうか。ラウンドの合間に楽しそうに会話する様子はKMCで1番MTGを満喫しているプレイヤーと言える。
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SEED Yamanaka Kousuke

9 Hori Masataka
8 Kanbara Hokuto
7 Kubota Kei
7 Mizuguchi Kiyoshi
6 Kotsuji Ryou
6 Sakamoto Taiga
5 Ideue Yuuki
5 Kadowaki Tatsuya
5 Nunotani Akira
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16 Pay7
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10 コチョムキン・バスター
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9 おひげちゃんと愉快な仲間達
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