KMC Schedule
127th KMC
7月5日(Sun)
受付:13:30
開始:14:00
参加費:1000円
フォーマット:Legacy
定員:100名
会場:福島区民センター
最寄り駅:地下鉄千日前線「野田阪神駅」徒歩7分

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関西レガシーカレンダー(間違っていても責任は負いません。)
第126回KMC決勝戦動画

レガシーコミュニティ紹介:Mana Capsuleインタビュー

Mana Capsule

インタビュアー:仏

 2018年10月、KMCに彗星の如く現れた社会人MTGサークル「Mana Capsule」。奇しくもこの日は第100回KMCで130人以上が集まる熱戦。しかしMana Capsuleのメンバーは登場するや否や、さらっとベスト4に進出した。「これは凄いコミュニティが来たぞ!」と運営一同に新たな時代の到来を予感させた。

 こんな凄いコミュニティが気にならないわけがない!早速、Mana Capsule運営のNinjiNさんとワカさんにインタビューお願いしたところ快く引き受けてくれた。

 Mana Capsule_01

・Mana Capsuleってどんなチーム?

仏:Mana Capsuleは「ゲーム会社で働くメンバーのコミュニティ」と伺ったのですが、具体的にはどんな活動をしているのですか?

NinjiN:大阪にいるメンバーは同じ会社にいるので、昼休みとか仕事が終わった定時後に集まってフリー対戦をしています。フォーマットは色々ですね。スタン、モダン、レガシー、Pauper、EDH(統率者戦)、オースブレイカーなどを日々対戦しています。

仏:(社内に)そういったスペースがあるのですか?

NinjiN:会議室を借りてやらしてもらっています。そこでフリー対戦をしたり、あとは新しいセットが出たら誰かが手をあげて箱を買ってきてドラフト会をやっています。それ以外にも定例で絶対にやっているイベントがあって年に2回合宿をしています。

仏:ええー!じゃあ、結構ガチ目な感じなんですか?

NinjiN:いえ、合宿と言うとそう聞こえるかもしれませんがそうでもないです(笑)「お泊マジ会」という名前でやっていて「お泊りしながらMTGをしようよ」っていう集まりです。会社が保養所を持っているので、そこにみんなで行って二泊三日ひたすらMTGをやります。

ワカ:(合宿は)夏と冬の1回ずつですね。時期はゴールデンウイークが終わったあととか。

NinjiN:あとは年末に大EDH大会が会社の納会が終わったあとに開催されます。会社のでっかいミーティングルームに集まって「今年一番のEDH野郎を決めよう」って感じでやっています(笑)

・メンバーはどうやって勧誘しているの?

仏:それにしても常にモチベーションが保たれるようなイベントがあっていいですね。

NinjiN:実は元々チームじゃなかったんです。初めは1さんや僕が休み時間にMTGをやっていただけだったのですが、そこからどんどん仲間が増えていきました。そのときに「保養所があるなら活かさない手はないよね」ってことになって泊まりでMTGをするようになりました。それが凄い好評で(合宿中は)毎日寝不足になるまでやっていました。行きのときはみんなやる気満々なのに帰りは「(やり過ぎて)しばらくMTGはやらんでもいいかな…」って感じになってました(笑)

仏:グランプリの終わったあとみたいな感じですね(笑)

NinjiN:そんな感じです(笑)運営の1さんやワカくんが結構イベント事をやってくれるのでMana Capsuleのメンバーは退屈していないと思います。

ワカ:そうですね。そもそも毎日MTGができる環境が貴重だと思っていて、昔MTGをやっていたけど離れてしまった人もこちらから積極的に声をかけて毎日MTGをできる環境を提供することで自然と輪の中に入れるようにしています。そういったサイクルができることによってどんどん人が増えていっているのかなと思います。

NinjiN:「誰々がMTGやってたらしいよ」って噂を聞いたら即、話しに行きます。「やっているんだけど興味ない?」って。カードがないというメンバーには運営がデッキを貸して昔とルールが違うから教えながらやっています。

ワカ:そうやって引きずり込んでいます(笑)


Mana Capsule_Hiraoka(NinjiN)

・運営の体制、そして東京支部の誕生

NinjiN:運営の体制としてはチームリーダーが創設者の1さんで、僕がサブリーダーとしてSNSなどを使って広報を担当しています。あとはワカくんしんちゃんを始めとしたメンバーがイベント事を担当してくれています。それで今は8人で運営しています。でもちょっと事件があって、僕が東京に転勤になるので東京支部を作ることになりました。なので僕が東京支部のリーダーとしてやっていきます。

仏:そうなるともっとメンバーが増えますね。

NinjiN:そうですね。今月の下旬頃には東京に行きますのでそのタイミングで支部を立ち上げることになります。

仏:また今後こちらに来ることがあったら是非KMCに来てください。

NinjiN:はい!だからKMC開催日と出張日が重なると嬉しいですね(笑)合宿は関西でやっているので東京の人たちも誘って行きたいと思っています。

ワカ:チーム戦とかやりたいですね。

NinjiN:いいね!チームレガシーでもいいしスタン、モダン、レガシーの混合フォーマットでもいいかも。

Mana Capsule_Wakahara
(ワカ)

・マジック:ザ・ギャザリングが仕事に与える影響

仏:ゲーム開発の中でMTGにインスピレーションを受けたことはありますか?

NinjiN:これが難しいところで…僕はそういったエピソードが無いんです(笑)

ワカ:なんというか逆ならあります。仕事しているときにMTGを考えてしまうとか。

NinjiN:確かに(笑)仕事中にデッキを思いついたことはあります。「あ、これいけんじゃね?これとこれを合わせたら宇宙じゃね?」って。

仏:(笑)

NinjiN:デザイナーさんだとあるかもしれませんね。MTGのイラストとか世界観に影響を受けることがあるかもしれません。あっ、でも会議のかけひきは上手くなりました。うーんここは待ちだなとか。あとは昼休みの対戦に勝つと凄いブーストがかかります。やる気が凄いです。

仏:アドレナリンが出まくると(笑)

NinjiN:その代わり負けたら敗因を考え込んでしまいます(笑)

仏:これは社会人MTGプレイヤーなら分かってくれそうですね。

NinjiN:でも昼休みにコンスタントにやるようになってからはMTGをモチベーションに仕事を頑張るようになりました。コミュニケーションツールにもなっているのでMTG様様です。

仏:素晴らしい!社員のモチベーションを保てるので会社としてもプラスに働いていますね。

NinjiN:(MTGが)結構、人間関係を良好にしてくれているのかなと思います。僕たちはプログラマーやプランナー、デザイナーなどの職種に分かれているのですけれども、そうなると普通はプランナーならプランナーの中だけで仲良くなるということが起こるんです。でもMTGをするときはランダムに組み合わせするので、そこで知り合うということがあります。そういう人たちとMTGで繋がることによって一緒に仕事をするときに円滑にできます。既に知り合っているのと趣味が一緒なのでやっぱり上手くいきます。

ワカ:(MTGを通して)人間関係は円滑になっていると思います。そういう意味ではいい影響があります。

NinjiN:負けたら落ち込みますけどね(笑)一人で脳内反省会をします。「あのときこれだったかな?」と考えてそのあと会ったときに「あのときこれでしたよね?」って議論します。

ワカ:あと13時からのミーティングはやめて欲しい(笑)

NinjiN:僕はその時間帯にミーテイングが入りそうになると「13時からだと、みんなお昼ご飯あるから忙しくない?」と言って別の時間にズラせないか動いちゃいますね(笑)

仏:それを大義名分にしているのですね(笑)

・Mana Capsuleに所属しているメンバーは何人いるの?

仏:メンバーは何人いますか?またその中でMana Capsuleに入ったことでMTGを始めた方はいますか?

NinjiN:メンバーは全員で30人ぐらい在籍しています。僕たちの繋がりでMTGを始めてくれた方は十数人ほどいます。運営のしんちゃんは『基本セット2019』のドラフトから入ってくれてそのままレガシーで土地単を組むほどはまってくれました。しんちゃんが書いてくれた「【デッキ紹介】マナカプデッキ探訪 Vol.3「ローエンド土地単」【レガシー】」はお金はかけないけど土地単として動けるリストを紹介しています。

仏:それは凄いいい記事ですね!これからレガシーを始める人におすすめできそうです。

NinjiN:ええ。その記事をGP静岡でベスト8に入ったTakisakaさんが見てくれてテンションが上がりました。「あっ見てくれてる!コメントしてくれてる!」って。

Player_Takisaka01.jpg
*Takisaka Toru。グランプリ・静岡2018(レガシー)において土地単を使用し3位に入賞した。日本レガシー界における土地単の権威

NinjiN:ワカくんも元々やっていなかったのですが、僕たちが毎日楽しそうにやっているのを見て興味を持ってくれて「興味ある?」って聞いたら「あります」って言ってくれたのでそこからはもう(笑)

ワカ:やっぱりカードゲームって他にやっている人が身近にいることが凄く大事なんだなって感じています。KMCさんもそういうところがあってどんどん広がっていったのだろうなって思います。あとは僕自身が凄い負けず嫌いで最初の頃は先輩にボコボコにされて凄い悔しかったんですよ(笑)でもすぐに調整してまた挑める環境だったので毎回勉強してデッキ組み直してっていうのが凄いいいなと思って。

NinjiN:ワカくんがゲームを始めた頃、接死に感動したことがあって。「接死って触れただけで相手のクリーチャー倒せるんですよ!!最強じゃないですか。ヤバくないですか?これ」

仏:たしかに接死は強いですよね。

NinjiN:「なんでみんな気づかないんですかね」って言って接死だけで組んだEDHのデッキを持ってきたんですよ。でも接死クリーチャーってパワーが低いからみんなスルーしてその間にコンボに負けるっていうことがありました(笑)

ワカ:そういうカードゲームのイロハを全く知らない状況で始めたので(笑)

仏:EDHは普通の構築とは全く違いますからね(笑)

NinjiN:そこからスタン、モダン、そしてレガシーにも来てくれました。


・オリジナルデッキは最高!

仏:個人的にレガシーが一番デッキの種類が多いフォーマットだと思っています。でも勝てるデッキになるとある程度固まっているじゃないですか。僕は求めているのは負けず嫌いな方で凄い変態な構築をしてくれる人を待っています。

NinjiN:それならMana CapsuleはGo、ワカ、りんというメンバーがいてDiary Noteでオリジナルデッキを発表しています。彼らはTire1じゃなくてオリジナルデッキを作りたがって世に出そうとしています。

仏:そういうプレイヤーをレガシーは求めています!

NinjiN:今日もワカくんにデルバーを入れろっていったら「いやデルバーは入れない!」って拒否されちゃいました(笑)

仏:デルバー入れたらデルバーデッキになっちゃいますもんね。

ワカ:僕は晴れる屋のデッキリストに載ったときにローグアグロとかワカアグロ?とか自分だけのデッキタイプに割り振られたいので(笑)

対立
NinjiN:ワカくんは一昨年から去年まで《対立》デッキを使っていてそのせいか「対立の人だ」って認識されてました。

ワカ:去年までは《対立》デッキで頑張っていたのですが、最近は別のデッキを研究中です。

NinjiN:Mana CapsuleのDiary Noteでは定期的にメンバーがオリジナルデッキを発表していてその最初が僕だったのですが、今にして振り返れば僕が一番まともだったなと(笑)
【デッキ紹介】マナカプデッキ探訪 Vol.1「江村 百合子(グリクシスオムニテル)」【レガシー】

仏:周りはもっとぶっ飛んでいたと(笑)

NinjiN:ぶっ飛んでいました(笑)最新作はレガシーに《石鍛冶の神秘家》は8枚あるっていう記事で(笑)
【デッキ考察】まなかぷデッキ発信基地 ~電波でGO!!~ Vol.4「8枚の石鍛冶」(レガシー?)

仏:もしかして『ゲートウォッチの誓い』あたりにあったカードですか?

石鍛冶の見習い

NinjiN:違うんです(笑)モダンホライゾンのこいつです。

ゴブリンの技師

NinjiN:《石鍛冶の神秘家》?を8枚使おうとした男の奮闘記なので是非見てください。

仏:いいですね!KMCはそういったプレイヤーを求めています!!


・勉強会、そしてKMCに初参加

NinjiN:KMCに参加したきっかけは1さん経由で仏さんから誘われて、せっかくお金を出してやっているのだから一度参加してみようとなって行きました。他にもそれまでずっと内輪だけでやっていたので、仲間内だけだとメタもないのでチャレンジしてみようという思いもありました。それからKMCさんには毎月参加するようになりました。

仏:ありがとうございます!

NinjiN:それでうちらの中での笑い話なんですが、第100回は凄い数の参加者がいて緊張して「こりゃ勝てないな」ってなったんですよ。ところがメンバーの一人が4位に入ったんですよ。

4th Place
Player Name:Nagata Noriyuki
Deck Name:バーン
Deck Designer:あつくるしい人

Main
4 《ゴブリンの先達/Goblin Guide》
4 《大歓楽の幻霊/Eidolon of the Great Revel》
4 《稲妻/Lightning Bolt》
4 《Chain Lightning》
4 《火炎破/Fireblast》
4 《火山の流弾/Volcanic Fallout》
4 《発展の代価/Price of Progress》
3 《極上の炎技/Exquisite Firecraft》
2 《灼熱の血/Searing Blood》
3 《紅蓮光電の柱/Pyrostatic Pillar》
4 《黒の万力/Black Vise》
2 《Karakas》
18 《山/Mountain》

Side
4 《粉々/Smash to Smithereens》
3 《罠の橋/Ensnaring Bridge》
3 《フェアリーの忌み者/Faerie Macabre》
2 《漸増爆弾/Ratchet Bomb》
2 《灰燼の乗り手/Ashen Rider》
1 《極上の炎技/Exquisite Firecraft》



NinjiN:そこで「通用するやん」って勘違いして(笑)ですがそこから全然勝てなくてみんな勝ち越しができないってなりました(笑)「マジでKMCの人たち上手すぎない?やばいでしょ」って言ってみんな結構練習するようになりました。実は第100回KMCの前にも出来る限りのことはしようということで勉強会をやってはいたんですけどね。

仏:ええー!凄いやる気ですね!

NinjiN:僕がSnTやOmnitellを使っていたのでそれをPowerPointにまとめて解説しました。Tire1が僕くらいしかいなくてデルバーとかいなかったんですよ。最近1さんがようやくカナスレを組んでくれたので少しメタに近づきましたが。他のメンバーがとにかくエキサイティングなデッキしか組まないんですよ(笑)


・Mana Capsuleの今後の目標

ワカ:目標は自分の作ったデッキリストをブログに載せてバズらせることです。勝って箔を付けてから載せたいのですが中々勝てない。いつもNunotaniさん(*1)が立ちはだかるんです。最近では前に座っただけで負けの2文字がよぎります(笑)

NinjiN:競技に出てるメンバーと出ていないメンバーがいるのですが、競技に出ているメンバーとしては大きな大会で上位に入るのが目標です。

ワカ:グランプリの2日目とかいきたいです。

NinjiN:そうですね。グランプリの2日目もいきたいですし、KMCさんとかの繋がりで上手くなって上を目指していけたらなと思います。それが大会に出ているメンバーの目標です。あとはコミュニティ単位でいうと、Mana Capsuleは会社内のコミュニティなのでKMCに出ると違うコミュニティの方と知り合うことがあります。そういった人たちと知り合ってもっと広がりを持てたらいいなと思います。ロゴを作るとチーム感は出るのですが、それで他の人たちと絡み辛くなるといけないのでオープンな雰囲気で他のプレイヤーと高め合っていければいいなと考えています。

仏:いいですね。

NinjiN:元々ロゴを作ろうと思った理由が「柳澤流」とかを見てて「なんか分からないけどああいうグループがあるんだ」って調べてみたらグループが出来た経緯も面白いし、それで僕たちもやってみようと思いました。

仏:柳澤流は本人の知らないところでいつの間にかグループが出来てましたからね(笑)

yanagisawa_style03.jpg
(柳澤流)

NinjiN:ですから今後の目標としては、より色んなグループと交流を持つことでメンバーがもっと楽しんでいけたらいいなと思っています。そして他の方にもMana Capsuleを認識してもらえたら嬉しいです。

ワカいつか柳澤流とか他のコミュニティと交流戦をできればいいなと思います。

NinjiN:柳澤流はパーカー作っているからうちも何か作ろうか!

ワカ:ユニフォーム作りましょうか!パンツとか作ります?

NinjiN:なんで下からなんだよ!上からだろ(笑)


 そう遠くないうちにMana Capsule vs 柳澤流が勃発するかも?そのときはどちらを応援すればいいのだろうか。いや、どっちも応援しよう!

KMCIT12th_MIzuguci04.jpg
インタビュアー:仏
KMC運営の一人。レガシー黎明期から活動するプレイヤー。KMCの運営に参加してからはプレイヤーとしてだけでなく、運営者としても関西レガシーの発展に貢献している。趣味は筋トレ。

*1:Nunotani
晴れる屋大阪店を拠点に活動するプレイヤー。第13回KMCITに出場した実力者。
13th KMC Invitational プレイヤー紹介 Nunotani Akira
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